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庄内緑地公園 水遊び(西区)

庄内緑地公園の水遊び場。人工の川のようになっています。

富士山から湧き出る水   水遊び

富士山から流れ出た水が川となって流れていく・・という設定のようです。

今はここまで水が入っているだけ。水底もあまりきれいではないし、これからかな。


ここから先は、自然に近い雰囲気で、遊ぶならこっちのほうがワクワクするよね。

川1


川2   川3

どれくらいの時期から、どれくらいの水が流れるんでしょう。
遊んだら楽しそう・・。

もし、ご存知の方がいたら教えてくださいませ。



・・・所変わって、大噴水。
時間になると噴水のアートが見られます。
大噴水

眺めてるだけでも涼しげだし、小さな子なら噴水の間を走るだけでも満足なんじゃないかな。

ちょっと暑い日にこの公園に行くなら、着替えは持って行ったほうが良さそうです。
こんなに近くに水があれば、子供じゃなくたって ちょっと遊びたくなっちゃいそうなんですから・・。

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鶴舞公園 親水広場(昭和区)

鶴舞公園 親水広場の様子。
親水広場1


      親水広場2


小さな子が水遊びするのに ちょうどいい深さだと思います。
池部分の深いところでも20センチくらいかな。
ここに注いでいる小川部分も10~15センチくらいの深さ。
木陰になっているから、夏場安心ですね。

この辺り、駐車場がないのが残念です・・。

一の谷・(豊田市)

夏休みに岩魚(参:高林養魚場)・鱒(参:上川養鱒場)と食べたので、次は、鮎だ!とばかりに出かけてきました。


名古屋から近いヤナといえば、広瀬ヤナ・松平ヤナ(豊田市)などが思い浮かびますが、広瀬ヤナは七月の大雨でヤナが流れてしまったので、食事だけになっているとの情報。


「ヤナにも入りたいよね」ってことで、松平ヤナに向かいましたが、やはりなぜか休業していて入れません。

で、今まで行ったことのない「一の谷」に向かったのでした。


行ってみれば、思いがけず立派な建物に軽くびっくり。


どちらかといえば、食事処という感じですね。(この日も法事などで、会食に来ているお客さんがたくさんいました。)
 入口              ヤナ近くの建物



ヤナはこの茅葺の建物の裏側の川に作ってあります。
ヤナ            ヤナに降りてみました



お店の中からも行けますが、特に手続きはいらないので、建物をぐるりと回って直接ヤナに入っても良いようです。


といっても、このヤナ、観光用ですから遊び場としてが主な役割のようです。(時々はホントに鮎くるのかなあ~。それは謎のままです・・。)


ヤナの入口近くの建物には鮎 つかみ取り 5匹 1000円。 (取った鮎は返してください!)と書いてありましたから、つかみ取りも体験できるみたい。


でも返さなきゃいけないってのは、本当に遊ぶだけなんだなあ・・・。

水は、とってもきれい。遠くでは、釣り人が竿を鮎をねらっているようです。


川の深さは、10cm~70cmくらいが多いかな。流れもけっこうあります。


最近、川に慣れてきた下の子が、ドンドン突撃していくから怖い怖い・・・


ま、最悪、ヤナに引っかかるかと、腹をくくることにしました

今回は網を新しくおかげか、川べりでもいつもより大きめの魚がとれました。
魚たち




茅葺の建物の方は食事場所になる場合もあるようですが、使う予定のない場合はヤナで遊んだ人の休憩場所のようになっていました。
休憩所          休憩所2


この休憩j所、なんだか落ち着く雰囲気のせいか、知らない子供同士が仲良くなって、畳の部屋の真ん中でグルグル走り回っていてなんだか、とっても楽しそう、(気付けばうちの子も一緒に周ってた!!)


そういえば・・・その昔、お盆にはおばあちゃん家に集まったいとこ達とあんなふうにグルグル走り回ってよく叱られたなあ。

「仏様の前で、暴れちゃダメ!!」とかってね


食事場所は、入口入ったすぐの所。川を眺めながら食べられる、落ち着いた雰囲気のなかなかいいところ。
食事場所            食事場所からの景色


こちらで、鮎尽くしの料理なども食べられます。(2680円~ 鮎飯、鮎フライ、塩焼き、他)

(参)単品で塩焼き630円、フライ630円、鮎飯630円





ただ、焼き方は普通でした・・。

ちょっと最近、炭焼きだの、囲炉裏焼きだのだったので、期待しすぎてしまいました・・。




豊田市足助町一の谷22番地
TEL 0565-62-0508

香嵐渓のすぐ近くです。

営業時間  AM11:00~PM5:00

休業日  毎週木曜日(11月は無休です)

上川養鱒場(瀬戸市)

お盆に、信州で岩魚の炭焼きを食べて、そのおいしさにすっかりハマってしまった我々は、瀬戸出身の人に瀬戸で鱒の塩焼きが食べられると聞いて行ってみることにしました。
養殖池のどかな田園風景が続く道を川上の方に向かって、どんどん行くと、突き当たり?と思える場所にこちらはありました。 50年も続く養鱒屋さんだけあって、建物はそれなりに年月を感じさせるものがありますが、中はきちんと隅々まで清掃されていて、魚の匂いもなく、木々に囲まれた涼しく落ち着いた空間です。 システムはこうです。 1、直径5cmくらいの練り餌を買う。えさ代  1個10円(釣り代無料)
受付・調理場 2、釣堀脇に置いてある竿に餌をつけて釣る。>(子どもでも簡単につれます。)
釣堀 3、必要な分だけ釣ったら、計測してもらう。 鱒代   100g200円(1尾200~300g) 4、料理法を決める  調理代   塩焼 1尾 200円       さしみ 1尾 300円       フライ 1尾 340円 5、追加で頼むものを決める   御飯・赤だし・ビール・ジュースなどあります。 6、お金を払って待つ塩焼きの場合、囲炉裏で焼くので20~30分くらいかかります。
囲炉裏で焼いてます 7、呼ばれたら取りに行って、後は自由に食す!
食事場所    って、感じです。 うちの2才児はほんっとにわんぱく盛りで、気付けば見よう見まねで竿を振り回し、危ないから針をとりあえず釣堀の中に落とさせたら、いきなり釣れてしまった嶺!! 本人も周りもびっくり! おかげで気が済んだのか、その後はおとなしくしてましたけど・・。 ま、それぐらい釣れやすいので、楽しいけど釣り過ぎには注意が必要です。   お味はといえば、もちろん塩焼きもおいしかったけど、フライもけっこうおいしかったなあ。 これから瀬戸のほうに遊びに来るたび、ついでと称して寄りたくなっちゃうような気がする・・。 ところで・・ 帰りにお店の方が、横を流れる「沢からサワガニが上がってきたから、僕、持って帰る?」と言って、大きなサワガニをくださいました。 「カンちゃん」と名付けられ、新しく我が家の一員となったカニさんは、みんなの人気者です。 が! とっても元気なやつで、夜中、水槽をよじのぼろうとするカリカリという音が、時折、寝ぼけた家族をビクビクさせているのも確かです・・。
カンちゃん 住所     愛知県瀬戸市上半田川町1171番地  電話      0561-41-0829 営業時間   夏期 10:00~17:00        冬期 10:30~16:30 定休日     無休(12月31日,1月1日を除く) 予約の有無  無(10名以上の場合予約した方がよいそうです) 食堂      客席20名程(野外で食事可) 駐車場     20台 マイクロバス可

モリコロパーク こどものひろば(長久手町)

近いのになかなか行けてなかったここ。 万博開催中も近くは通っても遊んだことはありませんでした。 あらためて遊んでみると、小さな子にぴったりの深さだし、遊具もたくさんあっていいですね。 「こどものひろば」は、大きく分けて、森のエリア・風のエリア・水のエリアの三つからなっています。
こどものひろば全体マップ その中の水のエリアの全体図はこんな感じです。
水のエリア 写真で紹介すると・・
石底の遊び場
ポンプ
雨よ降れ
木の大噴水 といった感じです。 最近は訪れる人が多いためか、こんな売店も出てました。
売店 すぐ隣の風のエリアの遊具はこんな感じ。 万博開催時と変わっていませんね。
風のエリア1
風のエリア2 そういえば、ここって・・・。 思い起こせば、4年半前の万博開幕2日目。 3月だというのに雪が降った日にもかかわらず、私たちは張り切って万博に出かけました。 まだ、どこが見所かも全然分からなかったた私たちは、子どもに言われるがまま、なぜか、この風のエリア辺りで熱心に遊び、その後、2・3カ国パビリオンを見ただけで帰ってきてしまった。 あの時は、まだどのパビリオンも空き空きだったのになあ~。道もガラガラだったし。 あとあと、「あの時なぜ企業パビリオンにいっとかなかったんだろう・・。」と何度後悔したことか・・。 この遊具をみるたびに思ったものでした。 そうか・・。だから、近いのに行かなかったのかも! 深層心理として、その悔しさが残ってるのかもね。 この近くに来ると思い出しちゃうもんね。 でも・・。 子どもも楽しそうだし、これからはもっと気軽につれてきてあげよっと。 公園開園時間 4月~10月・・8:00~19:00 11月~3月・・8:00~18:30 年末年始(12/29-1/1)へ閉園。 有料施設及び屋内施設の利用できない日(基本、毎週月曜日)は、17:30で閉園。 駐車場  普通車 500円 「こどものひろば 水のエリア」へは西駐車場が便利です。 問い合わせ (財)愛知県都市整備協会     愛・地球博記念公園管理事務所 TEL 0561-64-1130 FAX 0561-61-2150

高林養魚場(長野県)

一泊二日で信州に出かけました。
高林養魚場お昼ごはんに清流で取れた魚が食べたい!って思ってたら、地元の観光案内に載ってたのが、この高林養魚場。 蓼科湖のすぐ近くにあります。 横を流れる渓流での岩魚釣りや岩魚のつかみ取りが楽しめるということで行ってみました。
渓流釣り 釣りのほうは、釣竿などの道具も借りられるので、初心者が手ぶらで行っても体験できるそうです。 時間制になっていて(1時間1000円)、釣れた分だけ持ち帰れるそうです。 たくさんの人が挑戦していて、時々、偶然のように釣れる人もいたけど、そんなに簡単に釣れるものではなさそう。そりゃそうだよね。そんなに甘くないよ。 魚だって真剣だもの。 私たちは、簡単コースのつかみ取りに挑戦。(3匹まで1000円)
つかみ取り場
岩魚 一歩水に入ってびっくり! 冷たいっ! 水がと~っっても冷たいんです。 さっきまでのやる気はどこへやら。 全員、いっせいに水から上がってきてしまいました。 このままでは岩魚が食べられないっ! もう一回頑張ろうってことになり水に入るのですが・・。 やる気はあっても1分くらいで足がしびれてきちゃうから、すぐに石の上で休憩・・。(このための石だったのかも)いや、がんばろう! そんなことを繰り返しながら、なんとか3匹捕まえて、こちらで炭焼きにしてもらうことにしました。 20分くらいかかるということです。(焼代1匹300円) 待ってる間、養魚場を眺めていると養殖池に大きな 魚がたくさん。 60~70センチはありそうです。 お店の人に聞いてみると「ニジマスとイトウだよ~。7~8年になるかな」って簡単に言ってくれます。
養殖池
多分、ニジマス 多分、イトウって初めて見るんじゃないかなあ・・。 (残念ながら写真は撮れてなかった輦) 淡水に棲む魚で大きなものは、鯉くらいしか知らなかったもん。 横で娘が「イトウって幻の魚って言われてるんだよ。淡水に棲む魚で大きくなるんだよ」って豆知識を誇らしげに語ってます。 詳しいじゃん!って感激して、よく聞けば 「おいでよ、どうぶつの森」情報らしい。 「なかなか釣れないんだよ!うち、いまだに釣れてないもん」って・・。 なるほど。一時期あんなにはまってて、それでもまだゲットできてないってことは、やっぱ幻なんだろね。 おかげで、“幻”を実感できたよ・・怜。 「ゲームより先に本物見れて良かったじゃん」って言っときました・・。 そんなことしながら、なんとか時間をつぶし、やっとのことで炭火焼岩魚ができあがりました! 見てください、このおいしそうなことったら連。
岩魚炭火焼 そしてそして・・ 食べてみたらば・・・ やっぱり! おいしぃ~~囹 皮がパリパリ。身はフワフワ。 大満足でした鍊 長野県茅野市蓼科4035 TEL 0266-67-2576

自然児童遊園 ねむの森(瀬戸市)

夏といえば川!っていうくらい川が好きな私。 子どもの頃、夏休みになると、瀬戸に住む祖母の家の脇を流れる小川で何時間も遊んでおりました。 当時はまだ川もきれいで、メダカやハヤ、サワガニ、ドジョウなどいろんなものが捕れました。 カエルもすぐに捕まるから、何匹も捕まえてきて 小川の上にかかる橋の上にずらりと並べ、後からはじいてどれが一番遠くまで飛ぶかなんて遊びもしてました・・。 ハハハ、子どもは残酷だ・・嶺。 そんな私に、「小さい子でも大丈夫そうな、浅くてきれいな、いい川があるんだよ~。」と教えてくれる人がいて、も~、さっそく出発! そこは、ねむの森(自然児童遊園)。 ねむの森は瀬戸の山の中にひっそりとあって、管理人さん曰く・・・ 「みんな、ここにこんな所あるなんて知らなかった~って言うだよ。」って。 そうだよね~。ちょっとわかりにくいもん、ここ。 まず、うちのカーナビが古いのか、はたまた細くて地味な道だからか、ナビにのってない道をあがっていかなくちゃならない。
看板入り口も、一応、看板はあるんだけど、見落としそうだし、見つけたとしても、その入り口の狭さと周囲の雰囲気に 「ほんとにこんな所、通っていけるの~っ!?」っていうような不安と戦いながら進んでいかなくちゃいけない・・。 実際、私たちは一回入りかけたのに、不安になって戻ってますから・・・。 そんなわけで、ドキドキしながら進んでいくと、右手に「ねむの森」の入り口が見えてきました秊。
ねむの森入り口 入り口の向こうは急に拓けていて、ちょっとした広場や遊び場、管理棟や炊事棟が並んでいます。
遊具
バーベキュー場
炉 それを見て、ホッと一安心鍊。 「ほんとにあったんだあ~囹」 ところが! 安心してる場合じゃなかった。 下の子が、川に向かって走り出し、あっという間に ドボン! この子も、相当な川好きになってるみたいね。 しっかし、浅くてよかった・・。 浅いから飛んだんでしょうが、ハラハラさせるよね~、この子は・・蓮。
オハグロトンボ川の周りには、オハグロトンボがたくさん飛んでいます。 ハヤもいるけど速いから、見つけたと思ってもあっという間にいなくなります。 この雰囲気。う~ん、懐かしいっ!
広場付近
池に流れ込みます 下の子は、もう網を振り回したり、石を投げ入れたり、夢中で遊んでます。空いてるから迷惑とか心配しないで済んで安心です。 昔はサワガニとかいたけどなあ~、いるかな~、と石をそ~っとめくっていると、上の子がちょっとだけ上流で小さな小さなカニを一匹見つけてきました。 グッ ジョ~ブ連!
ちょっとだけ上流
サワガニ 下の子に見せて、すぐに逃がしてあげました。 ところで・・ このキャンプ場、子どもがいるグループは無料なんだそうです。 使用料だけじゃなくて、テントや釜戸の使用料も無料! しかも瀬戸市民に使用が限られてるわけではなく、だれでも無料で使用できるらしいです。
テントサイト昔ながらのキャンプサイトなので、今のキャンプ場に慣れた私たちには不便もあるかもしれませんが、デイキャンプなら良さそうだと思いませんか? 駐車場があまりないので、原則、公共交通機関で行かないといけないらしいのですが(知らずに行った私たちは、おおまけでとめさせてもらえましたが・・) 申し込んでおけば、1サイト辺り1台くらいの駐車場は割り当てられるそうです。 パンフレットなど何もない施設なので、詳細不明のところ多々あります。 電話で詳細ご確認の上、ご利用くださいませ・・。 所在地 瀬戸市長谷口町69番地の4 TEL/FAX  0561-82-8557(建光社) TEL    0561-84-4455(ねむの森管理事務所) ・利用できる時間 9時から17時 (11月から3月は9時から16時) ・休園日  毎週火曜日(祝日となった場合はその翌日)  年末年始(12月28日から1月4日まで) ・キャンプをされる場合   キャンプの利用できる期間は7月1日から9月30日です。 利用を希望される場合は、その年度の4月15日から利用日の7日前までにお申し込みください(利用料は無料ですが、炊飯用まき等は実費必要) 月曜日から金曜日は建光社へ、土曜日と日曜日及び祝日はねむの森管理事務所へ申込み ・交通    尾張瀬戸駅から名鉄バス赤津方面「赤津」で下車徒歩10分です 

王滝渓谷 バーベキュー場付近(豊田市)

一口に王滝渓谷といっても広いので、いろいろな顔を持っています。 我が家は、ここのバーベキュー場付近の幅広で浅い川での川遊びが気に入っているので、ここを目標に向かいます。
地図 私の家(名古屋方面)からは、豊田市街を抜け、国道301号線進み、巴川の橋(松平橋)を渡ります。 突き当たりを左折すると、右手に王滝渓谷入り口の案内がありますが、こちらから入ると深い緑と大きな石がゴロゴロした間を流れる川があります。 ここでも川遊びはできるのですが、岩がゴツゴツし、流れも速く、川にも降りにくいので、小さな子がいる家族連れにはちょっと大変かもしれません。 我が家が気に入っているバーベキュー場付近は、巴川の橋(松平橋)を右折し、松平郷方面、元ガソリンスタンドの信号交差点を左折。 王滝渓谷を左手に見ながら(途中、大好きな※松平まんじゅうのお店があって、必ず、帰りに買って帰ろう!!と決意します。)しばらくまっすぐ進むと、王滝渓谷の案内板があるので、そこを左。続いて案内板を左。曲がりくねった山道を抜けたところ右手にバーベキュー場に一番近い駐車場があります。(地図内 赤い矢印です) 40台くらい置けるのですが、川はそこから斜面を降りところ。5分くらい歩くかな。 バーベキュー場はきれいだし、水場もあるし、川のすぐ近くで魅力的なのですが、荷物を運ぶのが大変そうで利用できずにいます。 強引に行けば川沿いにも置けるのですが、車道から川に入る道は、かなりの悪路怜。 毎回、車の底を擦っているので、人様にはお勧めできません・・。 川の様子。
上流方向に向かって 川の左側、橋を渡ったところがバーベキュー場です。 川下に向かって
川下付近 川の深さは、だいたい10センチから40センチくらいかな。 小さな魚がけっこう泳いでます。 こんな魚を20匹くらい捕まえました。秊
魚 15センチくらいあるものになると、早すぎてなかなか捕まえられません。 そんな中、小学生くらいの男の子は、かなり頑張ってて、何匹も捕まえてましたよ。 以前、しじみも採れたことがあります。 しじみって川にいるものなんだなあ~って感心した覚えがあります。 数少ないようなので、そ~っと元の場所に戻して帰りました。 ※松平まんじゅう(1個 100円)  黒糖の皮と中のこしあんがおいしいっ鍊
松平まんじゅう ㈱ふるさと本舗 豊田市丸久平町河原畑62-3 0565-58-0171 AM8:30~売り切れまで 不定休

岩屋堂プール(瀬戸市)

川をせきとめた天然プール。
天然プール1
天然プール2 小さい頃、瀬戸に住むおじいちゃんに何度か連れて行ってもらった記憶があります。 自分の子供が生まれて、また何度か連れて行きましたが、ここの風景は私が小さかった頃とほとんど変わっていませんでした。そして今も・・。 幅広で浅い川。冷たい水。秋になれば美しく紅葉するであろうもみじが川の上にせりだして、黄緑色の葉を輝かせています。 川沿いの店は、昔ながらの風情を残し、五平餅やお団子、とうもろこしの匂いが漂っています。 かき氷ののれん、山積みされた浮輪。 昔と変わりません。
お店1
お店2 川の浅い所は10cmくらいの深さ。川底は、昔のコンクリートみたいなので覆ってあるので、砂まみれになる心配はありません。 ただ、ところどころに大小の段差があります。 少し上のほうに上っていくと、1mくらいの段差があり、その段差の下は1m弱くらいの深さがあるので 小学生くらいのお兄ちゃんたちは段差の上から飛び降りて遊んでいます。 土日はたいそう混雑するそうですが、平日に行ったので、場所が一通り埋まる程度でした。 その上、9時出発という私にしては、かなり前向きなスタートを切ったおかげで川のすぐ近くの岸に場所をとることができ、川で遊ぶ子供を座って見ている事が出来ました。 川近くがいっぱいとか、そんなに近くで見てなくても大丈夫って人は、川を上がったところにある木陰のベンチで一休み。
川近くのベンチ 水の中を2時間近く夢中で遊んだ子供達は、疲れたのか帰りの車中はぐっすり。 夜も朝まで一気に寝てくれました。 頑張ったかいがありました。 ちゃんと泳ぎたい人には普通の50mプールもあります。(無料)
競泳プール 無料駐車場は40~50台程度。早朝でいっぱいになるそうです。 車立ち入り禁止になる手前のところに有料駐車場あり。 1日500円。
車行き止まり ここから、天然プールまで少し歩くので、小さい子供がいる人はベビーカーがあったほうが荷物の持ち運びが楽です。 住所 瀬戸市岩屋町 TEL 0561-85-2730(瀬戸市観光協会) 天然プール(08/7/18-8/31) 9:30~17:00

野方三ツ池公園(日進市)


入り口付近昨日に続き、水遊びのできる公園です。
公園全景
小川と噴水 芝生で覆われた公園の中央を噴水の方に向かって、浅い人工の川が流れています。 深さは、噴水付近は20cmほど。その奥は、5cmほどなので、1才児でも安心して見ていられました。 途中、段差があって、そこを上がったところが10cmほどでしょうか。 この噴水、9:30~4:30(もしかして、5:30までかも・・)まで、毎時30分にどしゃぶりの雨のようにどっさり水が降って来ます。 エントランスから入ると、ちゃんと噴水脇に書いてあるので分かるのですが、この日、裏側である東側駐車場方面から入った私たち。何も知らずに遊んでいて、危機一髪びしょぬれになるところでした。
交流館内子育て広場公園の一角には交流館という建物があり、半分はちびっこ広場、半分は有料で使える自由スペースになっていました。 この建物辺りで、ちょっと着替えたり、食事したりもできるかな。
池 池の周りには桟橋が造られていて、県道に出られるようになっています。 池の中には、何がいるんだろうと覗いてみたら・・ 亀がゆったり泳いでいるその横には、70~80cmはある鯉がたくさん! パンを投げている人がいたので、そのパンをすごい勢いで奪い合っています。亀は一度もエサを食べられませんでした。 あの勢いで食べてたら、次に行く時には きっと 1mは超えてますね・・。 遊具はこんな感じ・・。
遊具
すべり台 小さい子の水遊びにぴったりな小川のあるこの公園。そんなに広くないけど、けっこう遊べる公園です。

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名古屋+名古屋近郊育ち
3歳の男の子と12歳の女の子の母です。
2009.9.10に他社よりこちらのブログに引越ししてきました。
そのため、9月10日以前の記事は読みにくくなっております。
元の記事に興味のある方は、こちらからご確認ください。
http://blogs.dion.ne.jp/
odekakedaisuki/

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